2025年下半期おススメゲーム特集
2025下半期に遊んで面白かったゲームを記します。
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本編
Chronoquartz
タイムリープ型パズルゲーム。10回移動したら死んでリープしてしまう世界で、得た情報を頼りに謎を解いていこう。意外とストーリーもしっかりしていてボリュームもあり、かなり満足感がある。
空と海の伝説
島を移動しながら各地に存在するパズルを解いていくオープンワールドパズルゲーム。どの島に行くのもどのパズルを解くのも自由。広大な世界に溢れるパズルを気ままに解いていこう。パズル好きにはたまらない作品。
ギルド探求団へようこそ!
鏡のマジョリティアの作者さんの新作。断片的な資料からギルドの名簿を埋めていく謎解きゲーム。知っている人には Return of the Obra Dinn 方式と言えばわかりやすい。この手のシステムのゲーム自体は多いが、本作はファンタジックな世界観や各ギルドごとのストーリーに魅力がある。
One Turn Kill
1ターンで敵を倒しきらないと負けなデッキ構築型ローグライト。そんなシステムでゲームが成立するのかという感じだが、不思議と成立している。すごい。1プレイの時間が短いのでサクサクできるのが楽しい。コンパクトな作品ながら色んなデッキタイプを楽しめ、ストーリーもしっかりしている。
農家はReplace()されました
農業を自動化するプログラミングゲーム。クリア後にタイムアタックができるようになってからが本番。世界中のプレイヤーと様々なルールで収穫速度を競おう。Cactusで私と勝負!
MotionRec
自分の移動した軌跡をコピーすることで進んでいくパズルゲーム。こればかりはPVを見てもらった方が早い。斬新なシステムながらパズルとしてしっかり面白いのもポイント。
体験版
Staffer Retro
Staffer Case の続編。超能力者が蔓延る世界で事件を解決していく謎解きアドベンチャー。前作同様、魅力的なキャラクター達や捻りのある謎が特徴。それでいて演出は前作より豪華になっていて嬉しい。体験版で遊べる Act 1 だけでもかなり満足感がある。
Tiling Forest
マクスウェルのパズルな悪魔の作者さんの新作。道が繋がるようにタイルを置いていくパズルゲーム。シンプルなシステムながら、これほど美しい謎解きが作れるのかと感動する。体験版でもボリュームたっぷり。